本日、クライアントから簡単なスピーチのご依頼を受けました。

といいますのも、受任した案件がISRで「A」のみでしたので、クライアントはその祝賀会?も兼ねてパーティーを行うそうです。そこでのスピーチをお願いされました。はじめは自己紹介の際に簡単に説明するだけでよいことになっていましたが、先ほどお電話をいただき、冒頭に挨拶する3人のうちの一人に任ぜられました。

国会議員の先生の次に僕がスピーチをするそうなので、大役を仰せつかったことになります。これまでのスピーチの経歴は、知り合いの結婚式で1回、別の知り合いの2次会でのスピーチで1回、の計2回しかありません。しかも、各々のスピーチでは、紙を用意し、それを見ながらマイクの前で読んだ、という程度です。

スピーチの内容は自己紹介と趣味と国際出願の位置づけを簡単に言うだけでよいそうなので、大した内容をスピーチするわけではありません。ただ、おそらくとても緊張することになるかと思います。

クライアントとの信頼関係の蓄積が最も重要になるかと思いますので、いい経験になると思い、頑張ろうと思います。