新年あけましておめでとうございます。

 

今年は、産業が更なる発達を遂げると考えております。

特許法、実用新案法、意匠法、および商標法は、いずれも、「産業の発達に寄与する」ことが法目的として掲げられています。

弊所は、この法目的を達成し、皆様の発達に少しでも寄与することができるように、日々創意工夫をしていく所存であります。

皆様のご発展とご多幸を心より祈願し、新年のご挨拶とさせていたただきます。

本年も、更なるご愛顧のほど、よろしくお願い申し上げます。

2022年1月11日

代表弁理士 剱物 英貴